2010.01.24 Sunday
090824-3
顔でしたので顔の写真が並んでいる斜めの線なのです。この銀色の長い魚は、とても小さな魚と虫を食べる映画なのですが、昔の昔の映画でしたね、魚が流れているヒレが長かったです、ということを映画の始まる前の数分と、終った後の数時間に、いつまでも夜に椅子に座って喋っている人がいたので、あの人は眼鏡の人でした、それから、斜めの線の一本一本が魚の顔であり映画であった、この線を見ると、そのような映画もあったと思い出す
思い出す思い出す、思い出した後で緑色であるのだが、緑色である部分の前の時間は茶色いので、茶色がそれから、黒になって、白になって、それから灰色の黒の斜めの線が再び始まる板です、板の上で魚は料理されている緑色のようなものであった。ナマコが緑色であったならば、熱帯魚も、緑色なのだろうと夢を見ていると、灰色の板の次に、白いUFOが始まって始まって、UFOの歌を二人で歌っていたわ、あの歌、売れたんです
灰色の、線が多い板は斜めなのだろうし、乾いた魚の味なのだろうなと想像する小説なのだが長い小説だ、この板はどこに行っても終らない南極だろう、ペンギンや亀が歩いても歩いても、その板がとても長い広がる料理なので、この板があればどのような魚の料理も鍋になるだろう、この板は暗い金属でも、ありました。木の板だったのでクラリネットだったのです並んでいるピアノだ。それから、緑色の部分はテレビなので、白い顔が写っているの。



線の上を歩いていると、古い本がありましたね、これは絵の本で、絵には明るい色の布が多かった、それから丸い形、はっきりしないものが描かれて、ここで座って笛を吹いていたり、楽器を演奏していたりするベートーヴェンであると、ピアノを演奏するのであるな、ピアノは板を組み合わせて、立体的であったのだし、本は(多い)箱の中に入っていて、ここで全集が読めるのですよ、井上靖という名前を思い出したのはなぜであるかよくわからない、



