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160807

泳いでいる動物は、例えば虎なのだが、水は緑色で、水面の下にあるだろう虎の足が、水面の、上から、上から、上から、上から見ても、どこにあるのか、よくわからないが、虎は魚をつかまえて魚を食べるかもしれない。緑色の水の、どこに魚がいるのか、上から見てもわからないのだが、この川にはたくさんの魚がいる。魚は川だ、と言われているのを、聞いたクラシック音楽だったかもしれない

 

のだが、例えば魚はナマズで、人間もナマズをつかまえて、料理して〜料理して〜料理して〜料理して、食べるだろう。バリバリとナマズを食べる。肺魚を食べる鳥がいるなら、人間を食べる虎がいるだろう。人間は肺魚を食べるかどうか、私は、私は、私は、私は、知らない。テレビで見たことがあったのかもしれない。テレビで動物を見ることはとても楽しいな。肺魚やナマズをテレビで見ること

 

はあまりないかもしれない。月には巨大な怪物がいる。カワセミのような怪物がいて、水に向かって飛んでいく。肺魚は月を食べてしまうだろう。肺魚を食べる鳥は、鳥は、鳥は、鳥は、例えばハシビロコウで数学であったが、アオサギも細い肺魚を食べるかもしれない。月の光の下で肺魚はピカピカ光って、線のように光っていた。アオサギの足は水面の下にあるし、古い図鑑を見ることが喜びだ。

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| - | 06:33 | - | - |
(ナマズは全世界的には唐揚げがお勧めらしいですが、近所では鮎や鰻の方が入手が容易です。市場は環境に過酷なのです。虎魚と書くオコゼも手に入るときは高価ながら入手は容易で刺身よりは唐揚げが旨いのですが高価です。ベスターの小説「虎よ、虎よ!」なら安くて絶品かも知れません。ブレイクの詩集は多少、高いかも知れません。)
| 外郎 | 2016/08/08 8:00 PM |
電気ナマズはバリバリと料理されるのです。電気ウナギを切断すると、バリバリだった、バスカヴィル家のトラはバリバリと光った。電気を出す生きものはたくさんいるのです。ニワトリは微弱な電気を出す
| 小笠原鳥類 | 2016/08/09 4:28 AM |
虎は月の変化球を打ち返す。六分の一の静かな海、球場では熱戦が、流された汗と涙は無重力空間の、静かな海だ。宇宙に滝があるなら、外の惑星はもらい泣きする。笑う惑星もあるだろう。何億光年の彼方から、地球上の滝は竜だった、と直球を投げかえしてくる。龍は月の中にうなぎ登り、刺青のように静かに棲んでいる。ナマズ開発中!ステーション
| 亀ノコタワシ | 2016/08/10 10:42 AM |
水球は人間だけのスポーツではないピラニア。静かな海だなあと思っていると足を食べられる叫びの映画。硬いので食べられなかった頭を投げる水球は地球。海水浴を楽しむことは、魚の背びれの形を楽しむことでも、あった ナマズに背びれはあったか?!?!
| 小笠原鳥類 | 2016/08/10 10:55 AM |
トラ模様の球形は緑色。目隠しした人がパカッと割れて赤い実が出てくる。背鰭と水かきが付いている流線形は、人でもピラニアでもサメが歯でガリガリする。砂の城で冷たいぬるぬる、棒ナマズを持って仁王立ちしている。ぬるぬる、ぬらぬら、いるんだなあ。
| 亀ノコタワシ | 2016/08/10 2:57 PM |
乾燥した魚はタラ細長い。ナマズを乾燥させるかどうか知らない。タラは少し苦い肉であると思ったのである。乾燥だ乾燥だ、それから塩。その次にデザートとして模様が美しいエイを食べる。エイのヒレを食べる
| 小笠原鳥類 | 2016/08/10 4:15 PM |
タラはたらたらと長い宇宙エレベーターだったら白い月にはえた肉だ。動くエイヒレにのって大気圏外の竜宮城まで連なって。瞬間冷凍した宇宙食は乾燥している。竜宮城は乾燥したお菓子の家だった
| 亀ノコタワシ | 2016/08/11 12:25 AM |
宇宙食は、例えば、CDであったのだと思う。パリパリ食べる。銀色だ。虹のように光るので魚である。グルグル回転させると小鳥が鳴く
| 小笠原鳥類 | 2016/08/11 4:28 AM |
CD-Rは宇宙時計。なので何度でも瞬間移動ができる。銀色の腕から、青い小鳥が飛び立つ。未確認の。シーン。しあわせの。かご。クジャク、羽根。銀色の帽子。スクリーン。回る、宇宙飛行士が逆さま。宙トレ
| 亀ノコタワシ | 2016/08/11 10:00 AM |
ペンギンは一瞬、瞬間の飛ぶ鳥である。氷が割れていると、ペンギンは水中に落ちて、それから魚を探す探す。わー、探す、探す。宇宙を飛ぶのもペンギンだ
| 小笠原鳥類 | 2016/08/11 11:34 AM |
ペンギンはジャイアントインパクトを起こして三匹からコロニーになる。茶色いクジラ。氷菓子の袋の中にもコロニー。マイルスがジャイアントステップを踏むとペンギンのお散歩
| 亀ノコタワシ | 2016/08/11 5:09 PM |
ペンギンの形のお菓子があるかどうか、よく、わからない。良い良かった、ペンギンの形のお菓子を作るんだ
| 小笠原鳥類 | 2016/08/12 5:06 AM |
ペンギン形のギンギンのかき氷器ががある、水色のの家という箱にに、貼りついたのもも、氷室ににペンギンががいたた一年中中、天然のの水族館だ ろう
| 亀ノコタワシ | 2016/08/12 7:51 PM |
ペンギンの形の氷を破壊して食べるだろう。イチゴの味なのかもしれない破壊して食べるだろう。青い、破壊された、氷……あるいはスイカ
| 小笠原鳥類 | 2016/08/14 10:08 AM |
破壊されたペンギンの銀々を氷山だという宇宙人は地球を破壊する隕石の山脈にメロンシロップをかける。シロップの味は色だという。スイカシロップ
| 亀ノコタワシ | 2016/08/14 2:24 PM |
ペンギンはシロハラという小鳥の一種類なのではないかと思って恐ろしい南極を歩くと、アザラシの腹が白い 銀
| 小笠原鳥類 | 2016/08/14 4:26 PM |
シロハラという探偵ではないかと思うままに――時々昭和基地の窓際まで、ペンギン歩きで偵察にきて、クチバシでノックする。「白黒はっきりさせてやる!」「何もやっていない」白なんだ。
| 亀ノコタワシ | 2016/08/15 5:00 AM |
シロハラはクジラだったサメだった。建物の中にいるが、サメは落ち着いたインテリアの一部分となって剥製が人を食う
| 小笠原鳥類 | 2016/08/15 8:16 AM |
シロハラは剥製のインテリアに目がなかった。部屋の壁や床はもちろん、床下にもサメがいた。収納庫から大口を開けていた。サメの珍味な缶詰めが山積みだ。キャビアとカンパンは相性がいいらしい。シロハラの好物だ―――
| 亀ノコタワシ | 2016/08/15 6:37 PM |
エイの干物は顔だった。キャビアはどのような、どのような、どのような、どのような生きものの卵だったか忘れる
| 小笠原鳥類 | 2016/08/16 4:39 AM |
キャビアを食べない選択肢もある――エイの唐揚げはデザートだ。砂漠だ。シロハラは灼熱の谷を歩いている。左右からせりだしている断崖の壁。太陽が隠れるくらいの。トカゲが干からびている。尻尾がホールドアウトしてコンドルの餌食になるのだろう。呪うほど水がない。水だ、水をくれ――シロハラはスタンスを崩す。反転した太陽が、鯨幕を焦がす。鯨幕だ?ホールドをつかみ損ねた。おお、突風にあおられた鯨幕が野営テントばりに弄ばれている。どうやら、蜃気楼が近い。それともシロハラの意識が硬膜に覆われている。おお、椰子なんて贅沢はいわない。樹液でもいい。海原に拡がった鯨の幕が潮を濾す夢をみていた
| 亀ノコタワシ | 2016/08/16 7:13 PM |
小鳥には水分がないので、軽く飛ぶことが可能だ、それができる、なのだが、クジラには水分が多い。水分80パーセント……クジラの背中と、水面と、区別することが、青いので、難しいだろう。チョウザメは、どこにいるのかよくわからない。チョウザメが何メートルまで育つのかよくわからない、よくわからないが、チョウザメの水分は50パーセント、チョコレートのようなものだ。
| 小笠原鳥類 | 2016/08/17 4:41 AM |
チョコレートにはhalf。and。halfがあった。白と黒の。茶色にみえる。ブラックやホワイトはあってもブラウンは聞かない。板に溝が走っている。sweet。区画整理。bitter。補強のためだろうか。クジラの中に鼻の長い男の子がいた。little。⌒(ё)⌒だとウソをついてチョコを食べていた。はがしたアルミは青い小鳥だった。その中にはトロッとろの果肉がつまっていた。
| 亀ノコタワシ | 2016/08/19 12:26 AM |
チョコレートのような犬が、いるだろう。チョコレートのようなクジラは、いるかどうか、わからない。クジラを青く塗って、それから、クジラをオレンジ色に塗った。くだものが入ったチョコレートの中にはジャムが入っていたという。
| 小笠原鳥類 | 2016/08/19 4:33 AM |









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