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180701

カラスが犬であること、カラスが犬であること、犬ではない犬ではない犬ではない、と言いながら歩いていると。犬ではない安全・安心、犬ではない安全・安心、犬ではない安全・安心、カラスはあまり高くない所を飛んで行った。カラスの……背中を……見ていた見ていた、カラスの背中は光っているように見えたのだタヌキ光る。カラスが、あまり、高くない〜高くない〜場所を飛んでいたので、

 

カラスの背中を見ることが、できたのだな。ひよどりの背中を見ること、が、あった。あった。その時ひよどりは、高くない場所を飛んでいて、人である私は飛んでいる鳥を上から見ていることが、できた可能だ、可能な。可能だった。できる数学。問題を〜集めた〜本の、表紙が、青くて、緑色で、黄色くて、数学の本を多く出版する本であるなあと思っていた。赤い、本も、あった。問題を集めた

 

数学の本が、美しい麗しい、数学、生物の本、美しい麗しい、鳥は数学の力によって飛んでいる。生物の、力。「この本で、数学の力が増大する」安全・安心、安全・安心、安全・安心、「できる・わかる」、ひよどりのような細い動物も飛ぶことができる魚。鳥はどうやって飛んでいるか、説明の古い文章をいつまでも読み続けた。魚はどうして歌うのか、よくわからないよくわからない、動物動物

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洪水企画の雑誌「みらいらん」2号で詩を書いています。

http://www.kozui.net/frame-backnumber.htm
| 小笠原鳥類(お知らせ) | 2018/07/03 10:58 AM |
新詩集『鳥類学フィールド・ノート』(七月堂)の情報が七月堂のサイトに載りました。

http://www.shichigatsudo.co.jp/info.php?category=publication&id=choruigaku_fieldnote
| 小笠原鳥類(お知らせ) | 2018/07/07 5:31 AM |









http://tomo-dati.jugem.jp/trackback/361