RECOMMEND
ARCHIVES
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
LINKS
PROFILE
OTHERS
<< 190505 | m a i n | 190602 >>
190519

「うぐひすの啼(な)くやちひさき口明(あ)いて」やわらかい、ゼリーのような、宇宙生物(宇宙は〈ウ〉で始まる、ウグイスも)の、小さな、口が、開くだろう。UFOから出て来たんだ、鳴き声のような言葉を話しているよクジラの、ように。小学館の日本古典文学全集の『近世俳句俳文集』から、蕪村の、句を、引用、していく「蛇(へび)を截(き)つてわたる谷路(たにぢ)の若葉哉」お

 

お、道にいるアナコンダが30メートルくらいの長さで、太さも2メートルくらい、あるのではないだろうかと想像する想像する、それをゆっくりと切断する切断しない、誰もしなない、誰もナマズに食べられない。人食いナマズは3メートルくらいの大きさではないだろうかと想像したアマゾン河「硝子(びいどろ)の魚(うを)おどろきぬけさの秋」ガラスの器に入っている魚なのか、それとも、

 

透明なガラスのようなトランスルーセント・グラスキャット(なまずの一種)なのか、ナマズがミミズを食べて驚いている。このような虫がいたのか……いたのか……安全で安心な「猿どのゝ夜寒(よさむ)訪(と)ひゆく兎(うさぎ)かな」鹿(安全・安心)が、訪ねてくる。それからナマズが安全で安心な魚だ、訪ねてくるサカサナマズのようなものだ。他にもいろいろな動物がいて楽しい楽しい

| - | 07:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| - | 07:25 | - | - |









http://tomo-dati.jugem.jp/trackback/384